あたりまえだけどvmware-any-any-updateがF7に対応していない

あたりまえですけどね。

Linuxにvmware-server等をインストールし、vmware-config.plを実行したときに、新しいディストリビューションやgccが入ると、コンパイルエラーを起こし、vmwareが使えません。

vmware-any-any-updateは新しいディストリビューション用にvmware-config.plその他インストールスクリプトにパッチを当て、そのままvmware-config.plを起動します。今ならFC6くらいまでは利用できると思います。

Fedora7は5/31リリースなので、あたりまえですがまだ対応していません。

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